柿渋作品例
様々な柿渋の利点を活かす
共同開発者の募集

科学に裏付けされた現代的な利用法が模索される一方、好事家の間では、従来の手工芸の染色剤として、柿渋は今も高い人気を誇っています。柿渋染の布や和紙は、製造過程で化学薬品を使わないことから肌にやさしく、有害な紫外線をブロックする効果もあります。「まるとも」ではその利点を活かし、様々な作品づくりに取り組んできましたが、さらなる柿渋の利用法を模索するべく、共同開発者を募集しています。
例えば、建材に柿渋を塗布することにより強度が増し、化学薬品に過敏な方でも安心なエコロジーハウスを作ることができるでしょう。あなたの得意分野と柿渋を上手くかけ合わせ、新しいニーズに応える商品を開発しませんか?
まずはメールでご相談下さい。 件名は【共同開発について】でお願いします。 marutomo@d3.dion.ne.jp


 
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